日式温泉旅館 清泉 (四重渓温泉)

2023年8月21日月曜日

宿レポ 臺灣

 外観

わ! 
日本の旅館っぽい

フロント

旅館っぽいけど
玄関で靴は脱がない


客室

ローベッドの部屋は
庭園を巡って
長屋風に設計されている

多分、縁側っぽいものを演出して
靴を脱ぐ仕様にしたかった
と、見受けます

(京都の間)
大正の頃の日本文化と
台湾の風土の
ブレンドの結果……か?
な、面白さがある

温泉

入り口には
黒い招き猫

温泉入り口

水着を着て入ります!
温水プールっぽい

脱衣所兼ロッカー
客室で水着を
着てくれば
タオル入れとくだけで
OK

この向こうに
あつ湯とぬる湯が
あります

垣根越しに
あつ湯の様子

朝食


種類豊富で
おいしいです


にぎわっています


特記事項

高松宮宣仁親王殿下
と 喜久子妃
新婚旅行で御成の際
ゆかりの浴室

タイルが少し
剥落してはいますが
大切に保存されている
ことが伝わります



推しポイント


・天然温泉というパワースポットで方徳を浴びるように摂取
・日本人にとっては、畳の部屋でゴロゴロできるのは最高のリラックス
・朝ごはんも美味しい


惜しい点とフォロー

・交通は不便
 台北や高雄から
 直行というわけにはいかない

別記事でご紹介しています

 …だけど、最も行きやすい
 北投よりも更に450kmぐらい
 距離を稼げるパワースポット

(吉方位旅行の基本
 =長期、遠い ほど効果大)

公式webサイト



ロケーション




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