外観
客室
ザ・昭和! だけど
和モダンに寄せようとしてる
意図はわかる
バストイレ別
203の前に
共用トイレと洗面所あり
(阿蘇の間と由布の間は
トイレつきらしい)
「B&Bっぽい
小奇麗な合宿所」を
想像すると当たってる
温泉
1階に温泉あり。大・中・小 3つ
フロントで入浴札を借りる
泉質はいい!!
(アメニティはほとんどない)
食事
夕食
基本的に鍋系
周辺に飲食店ほぼないので
夕食はつける推奨
(写真は海鮮しゃぶしゃぶ。
すき焼きなど他コースもあり)
朝食
車で3分の
Joyfullの500円券で
外食
徒歩の場合は多分
ちょっと遠く感じる
惜しい点
泊まる人を選ぶ宿
玄関に「会員制」と書いてあるので、元々は一般客をとってなかったのかもしれない。
- 基本セルフサービスであることを悟る力が必要(フロントの横の下足箱に自分で靴を入れることにすぐ気づく程度の旅慣れが必要)
- 基本的に布団敷きもセルフ(客が少ないと好意で敷いていただける場合もある)
- 小奇麗だが最近の宿に慣れている人は落ち着かない可能性がある
- 温泉の泉質も良いが、他の客のために早く出ようと気を回しがち




