実践データ
- 方角 南南東
- 日時 冬至の日 巳の刻
- 距離 53km
- 社寺の別 神社
- 天候 晴れ
象意
火(焚火)
参拝前後に起きた出来事
- 鳥居に到着すると、向こうが霞んでいた。
- 業者が落ち葉炊きをしていて、煙が漂っていた。
- 長い参道の途中、五か所に落ち葉が集まり、焚火が五つ。
- 参拝後も鎮火せず燃えていた
「南」(南南東)の神社で→本物の「火」
南の象意が出たと考えられ「恵方参りの効果は授けたぞ」の意味ととらえた。
前の刻限や後の刻限では、
目撃できなかったかも
地理学者と気学鑑定士の吉方位共同研究blog…地理屋吉方堂…
さきはえの栞(地理屋吉方堂)